エピソード
西日本新聞スポーツ余聞の全エピソードを探索できます
95件のエピソード

95|青学大、ホークス時代の後輩だった「井口資仁」からみた「小久保裕紀」
西日本新聞の記者が、取材現場で出会った名場面やアスリートの素顔を語るポッドキャスト『西日本新聞スポーツ余聞』。今回は、日米通算2254安打を積み上げた井口資仁さんが追い続けた"先輩の背中"の物語です。1993年、青山学院大学野球部に入部した...

94|始球式やりたい!野球好きな素顔 岡本恭佑選手インタビュー(後編)
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。第69代日本フェザー級王者・岡本恭佑選手の登場回、後編です。プライベートに迫ると、意外にも大の野球好きで「始球式をやりたい」と目を輝かせる素顔...

93|24年ぶりの福岡県ジム所属のボクシング日本王者、岡本恭佑選手が8月30日に地元北九州で初防衛戦(前編)
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回はゲストに、ボクシング第69代日本フェザー級王者・岡本恭佑選手をお迎えしました。北九州市のHKスポーツジム所属、22歳。今年3月、敵地・東...

92|日本女子ラグビーのレジェンド、「ナナイロプリズム福岡」の元日本代表・中村知春さんが初書籍
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、久留米市を拠点とする女子ラグビーチーム「ナナイロプリズム福岡」でGMを兼務する、元7人制日本代表主将・中村知春さんの初著書『ハルイロ。...

91|夏の福岡が燃え上がる!高校武道の聖地「金鷲旗・玉竜旗」の魅力 7月22日からスタート
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、高校生の熱い夏シリーズ第2弾、柔道・剣道編です。福岡には、甲子園などに勝るとも劣らない「もう一つの聖地」があります。西日本新聞社などが...

90|「大谷翔平」上回る197・5センチの高校生右腕は文武両立の県立校 プロスカウトも熱視線
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回のテーマは夏の甲子園福岡大会です。プロのスカウト陣が熱視線を送る超大型右腕がいます。県立新宮高の藤井悠貴投手(3年)、身長197.5センチ...

89|一塁コーチャーで輝くポンちゃんスマイル ホークスの「足」支える本多雄一コーチ
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る番組「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、福岡ソフトバンクホークスで一塁コーチャーを務める本多雄一コーチにスポットを当てます。かつて川崎宗則選手と「ムネ・ポン」の愛称で二遊間を...

88|Jアビスパ福岡、ギラバンツ北九州が「サストレジャパンプロジェクト」に参画! 地域企業・行政・プロクラブが三位一体でサステナプレイヤー育成
西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が取り上げるのは、勝利を追い求めるプロスポーツと、持続可能な社会を目指すサステナビリティを繋ぐプロジェクト。アビスパ福岡とギラヴァンツ...

87|日本一トライを取る男、元日本代表の山田章仁選手が九州電力を今季限りで退団 40歳現役続行、目指すラグビー界のカズ
西日本新聞の記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性について語る「西日本新聞スポーツ余分」。今回は、ラグビー界で輝き続ける"キングカズ"のような存在に注目します。リーグワン通算109トライという歴代1位タイの記録を持つ元日本代表・山田章仁...

86|ホークス工藤公康元監督からみた小久保裕紀「彼は間違えることはしない人間」
西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が語るのは、工藤公康氏から見た小久保裕紀氏の知られざる素顔だ。 1995年、王貞治監督の就任と同時にホークスに移籍した工藤氏。万年B...

85|高校生ラガーマンのW杯「夜の宴」に潜入! 国を越えた絆、ともに歌い踊り友情育み、世界平和へ
西日本新聞の記者がアスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余聞」。今回、大窪正一記者が潜入したのは、宗像市グローバルアリーナで開催される高校生ラグビーの国際大会「サニックスワールドラグビーユース交流大会」の"夜の宴"。...

84|パリ五輪フェンシング「銅」福島史帆実さん、大野城市職員に 「古里の福岡でアスリート経験を生かしたい」
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、パリ五輪フェンシング女子サーブル団体で銅メダルを獲得した福島史帆実さん(30)が、大野城市の...

83|鹿児島出身、愛された「千代丸たん♡」―元幕内の千代丸(34)が現役引退、日本相撲協会の若者頭に
西日本新聞で記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余分」。今回は、4月に現役を引退した大相撲の千代丸関の話題です。鹿児島県志布志市出身、中学卒業後に九重部屋...

82|鹿児島出身、愛された「千代丸たん♡」―元幕内の千代丸(34)が現役引退、日本相撲協会の若者頭に
西日本新聞で記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「スポーツ余分」。今回は、4月に現役を引退した大相撲の千代丸関の話題です。鹿児島県志布志市出身、中学卒業後に九重部屋...

82|育成3位の元投手が売る"勝利を導くアジフライ"誕生秘話と海を越えた挑戦
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。前回に続き、ソフトバンクホークス元投手の伊藤大智郎さんと、福岡の水産会社・株式会社三陽の横山裕二さん...

81|ドームに誕生したアジフライ食べ放題シート ホークス×福岡水産会社の本気の遊び心
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は福岡ソフトバンクホークス元投手で球団職員の伊藤大智郎さんと、福岡の水産会社・株式会社三陽の横山...

80|動き出した「王レガシープロジェクト」―第1弾は24日の日ハム戦で全選手が89番着用、来場者も
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は、福岡ソフトバンクホークスが始動させた「FUKUOKA OH SADAHARU LEGACY ...

79|【ラグビー】近づく引退、ラグビーW杯日本大会8強入りの立役者、九州ゆかりの流大選手と中村亮土選手
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。2019年ラグビーW杯日本大会で史上初の8強入りに貢献した、久留米市出身のSH流大選手と鹿児島出身の...

78|【相撲】にじみ出た母校、郷土愛 鹿児島・種子島出身の元大関・若嶋津さん死去
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。3月に69歳で亡くなった元大関・若嶋津の日高六男さんを偲びます。鹿児島・種子島出身、「南海の黒ひょう...

77|現役時代のリードは高谷前1軍バッテリーコーチと対照的なスタイルだったホークスの細川1軍バッテリーコーチ 入れ替わりの「化学変化」に注目
記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。ホークス黄金期を支えた2人の捕手のリード哲学に迫ります。打者の裏をかく強気のリードで投手の闘争心を引...